本日より通常営業開始です!

おはようございます!リーダーの福江です。 お盆休みも終わりましたね。いつもは、あまり休みが取れないのですが今回はしっかりとお休み
頂きました。きっちり予定が組んであり、かなりハードなお休みとなりましたが本日よりご注文いただいている分もしっかりとお作りしていきます。

前半はめちゃいい天気やったです。。
岡山行って京都に行って最後は和歌山と、かなりの移動距離でした。。。💦

 

 

 

 

 

 

さて、本日より通常業務に戻ります。沢山ご注文いただいているお財布ショルダーもしっかり進めて行きます。

 

おかげさまでお休み中も、たくさんご注文頂きほんとにありがとうございます。クリーマお財布作品ランキングも、8月15日には1位2位いただきました。

 

9月・10月は百貨店での販売も決まってきています。 今決まっているのは、阪急うめだ本店・大和香林坊(金沢)・高松三越です。  
詳細は、後日お知らせさせて頂きますね。 がんばりましょう。

山の日ですが、日本一低い山の頂上を見つけたことはありますか?

8月11日は、山の日ですね。
山の日は、2014年(平成26年)に制定され、2016年(平成28年)から日本の国民の祝日となりました。
祝日法では、「山に親しむ機会を得て、山の恩恵に感謝する」ことを趣旨としていますが、山に関する特別な出来事などの明確な由来があるわけではないらしいです。
まぁ、お盆に近く、休みが増えて喜んでいる人も多いのではないでしょうか。
 
山の日にちなんで、山にお出かけの方もいると思います。
どこの山に行かれますか?
世界遺産になった富士山?八ヶ岳?霧ヶ峰?
日本には、景色が綺麗な山が多く、登山者のレベルに合わせた選択の幅も広く、選ぶ楽しみもあります。
 
ところで、関西の方で予定が決まっていない方は、ぶらりと天保山はどうでしょう?
大阪の天保山の話題ではベタ過ぎる話かもしれませんが、言わずと知れた日本一低い山です。
海遊館のすぐ近くにあります。
標高は、なんと4.53 mです。
ちょっとした坂道を登るくらいの高さです。
登山は苦もなくできるレベルの山です。
しかし、この天保山を登った時に難しいのは、山頂を見つけること。
 
山の入口は、天保山公園入口です。
そこの階段を登ると公園が広がっているのですが、その公園内には山頂が無いんです。
一応、十数段の階段を登ったのに山頂はありません!
 
その先に、また階段があり、登った先には展望台があります。
しかし、そこも山頂ではありません!!
 
展望台のさらに奥にある階段を降りると山頂ひろばがあるのですが、
そこのどこかに山頂の目印である三角点があります。
天保山公園入口から数分の登山時間です。
のんびりと穏やかな気持ちで登り、散策して三角点を探してみてください。
すぐに見つかると思います。
但し、三角点と言いながら見た目は四角なのであしからず。
 
天保山には、山頂に辿り着けず、遭難してしまう人もいるそうです。
しかし、心配はいりません。
天保山にも山岳救助隊がおられるそうです。
天保山山岳会(https://www.facebook.com/天保山山岳会-180280942352101/)という「いちびり精神」満載の団体で、そこの方々が山岳救助隊もされています。
有料ですが、登山証明書も発行してくれるそうです。
 
こんな楽に、笑いながら楽しめる天保山への登山に向いているカバンは何でしょう?
近くには、海遊館があり、大阪の有名店が軒を連ねる「なにわ食いしんぼ横丁」やレゴランドがある天保山マーケットプレースもあります。
さらには、美術館まであります。
デートにもファミリーでのお出掛けにも使え、一日、遊べるスポットです。
 
デートなら、可愛らしい雰囲気のポシェット(https://www.creema.jp/item/3603300/detail)でしょうか。
 
 
ファミリーでお出掛けのお母さんは荷物が多く入るショルダーバッグ(https://www.creema.jp/item/3997896/detail)。
 
お父さんが荷物持ちになるならデニムのトートバッグ(https://www.creema.jp/item/4154984/detail)なんかも良いのではないでしょうか。
 
そんな生活シーンに溶け込むような様々なカバンをartigianoは作っています。
日常生活の中にあるお仕事や休日のゆったりした時間などに、「これを持って出掛けたい!」と思えるレザーアイテムを素材の風合いを生かした「シンプルで飽きのこない」をテーマに発信しています。
ファクトリーブランドの強みとしてメンテナンス情報やリペアにも特化して安心して長くお使いいただけるよう心掛けています(http://bag-artigiano.com/care.html)。
 
 
一度、ご自身の生活シーンを思い浮かべながらshop(https://www.creema.jp/c/bag-artigiano/item/onsale)を覗いて頂ければ、artigianoのレザーアイテムの数々との良い出会いがあるかもしれませんよ。

夏季のおやすみについて

夏季のお休みについて

8月11日~15日まで、夏季のお休みになります。

期間中は、お問い合わせ・発送等のご対応はできません。 よろしくお願いいたします。     artigiano

 

大阪港で撮影でした!

先日、ご好評いただいているお財布ショルダー新しいカラーたちを撮影してきました。

場所は、大阪港にあるGLION MUSEUM の周辺で撮ってきましたよ。こんな所です!

レンガ造りで、いい感じの建物で中に入ると暑い日でしたが風通しもよ良く涼しかったです。

          

アンティークな車の展示も

撮影の方はこんな感じで、天気少し悪く光りが足らない感じでしたが明るめの写真が撮れました!

大人っぽい感じのNさん

透明感のあるSさん

オフショット、なごんでいい感じに進めることが出来ました。

神戸のパンプスメーカーさんロンタムさんも撮影に参加してくれました。綺麗なシルエットで履きやすいパンプスです。

撮影終わりでGLION MUSEUMの中にあるcafé1923さんでランチ。

ボリューム満点でした!

 

撮った画像は、インスタなどでUPしていきますので楽しみにしててくださいね。

 

パンプスメーカー ロンタムさん 

http://rontam.co.jp/

 

café1923

https://tabelog.com/osaka/A2701/A270402/27085859/

 

 

 

 

 

この夏、旅行してみませんか?

・7月21日 (日本三景の日)
日本三景観光連絡協議会が制定。
『日本国事跡考』で松島・天橋立・宮島が日本三景として絶賛した林鵞峰の1618年の誕生日。
 (Wikipedia参照)
 
本日は日本三景の日なのだそうです。
皆さんご存知でしたか?
私は旅行が好きなのですが、恥ずかしながら関西人ということもあり(これは言い訳です、、、)
日本三景の内、天橋立しか行ったことがございません。
その、天橋立も小さい時に家族で行ったきりという次第です
 
幼い私は足が短く、股のぞきが出来ずに四苦八苦した出来事を今でも覚えています。
美しいとされる観光名所でも、小さい子供には退屈であっただろう場所のことを
今でも覚えているということは、それだけ美しい場所として記憶に残っていたのでしょう。
 
実は、そんな美しい場所が日本にはたくさんあるということを私は知っています。
 
そう、皆さんの故郷がそれに当てはまるのではないでしょうか
記憶の中にある風景がきっと美しい場所とリンクするのだと思います。
 
因みに、私の育った場所は辺り一面田畑で、
秋になると焼き畑のにおいが臭かったこと、冬になると山から降りてくる風が冷たかったこと
すべてが懐かしく、胸を締め付けるような思い出となっています。
きっと美しいと感じる景色には、自分の記憶の欠片が散りばめられているような気がします。
 
なんかセンチメンタルになってしまいましたが(笑)
 
もう少しで、お盆がやってきますね!
自分の愛する、故郷へ帰省する人もいますよね。
地元へ帰ると、久々に会う友達や懐かしい顔と出会う場面もあります。
そんな時、少し人とは違ったアイテムを持っておくのも
いい話のきっかけになるのではないでしょうか?
 
artigianoではそんな素敵な出会いの場面でも皆さんのお力になれればと考えています。
そこで、今回はちょっとした旅行にも花を添えてくれて
かつ機能的なアイテムをご紹介したいと思います!
 
 
ak-11ns
販売価格: 17,000円(税別)
(税込価格: 18,360円)
横30cmx縦37cmx18cm 
 
女性らしいフォルムで可愛らしいのに、財布や500mlの水筒も入ります。
更に、ちょっとした着替えなども入れられて、旅のセカンドバッグなどにも最適!
横には長さが調節できる、ショルダーベルトが付いておりますので斜め掛けにも、肩掛けにもお使いいただけます。
ファスナーの引っ張りはウッドビーズが付いていて動くたびにゆらゆら揺れます。
中はというと、片方にはスマホや小物が入れられるポケット、
その反対側にはファスナーポケットがあるので、鞄の中が散らからなくて嬉しい作りですね。
 
今年の夏は日本三景に行くもよし、故郷に帰るもよし。
ちょっと足を伸ばして、まだまだ隠れている
日本の景色と出会いにいく夏というのも楽しいかもしれませんね。
 
私もちょっと出掛けてみようかな、山へと海へと旅行好きなスタッフBでした。